202日記

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妹と再会したこと

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さとちんさん
妹さん良かったね、「人ひとり居るは良からず」ですよ。やっぱり会って話すと、急に理解が深まったりしますよね!
それからあなたの話を深夜までずっと聞いてくれたオツレアイ様もほんと素敵♡
それも含めパルちゃんも含め、夏にはお会いして、いっぱい聞きたいです。

Comment by: マッチ  | 2017年 05月19日 | 編集

こんにちは

いろんなことがあって、怒涛のような1週間でしたね!
妹さん、きっとさとちんと会ったことで、いろんな思いを言葉にできて、
気持ちを少し整理できたのでは、なんて思いました。
友達なら聞き流せる話でも、肉親となるとそうもいかないだろうし、
さとちんもその思いを受け止め消化するのに時間がかかったでしょうね。
何にせよ、きっと新しい一歩を踏み出せたんだろうと思います。
お互いに長生きして、これから素敵な時間が紡げるといいですね。

Comment by: 里花  | 2017年 05月20日 | 編集

妹さんがおっしゃることも僕は納得できます。
親は、子供が独り立ちできるまで、
どんなことがあっても別れず、家庭を維持する責任があると思います。
別れた理由がどちらかのせいだったとしても、
別れてしまった時点で、子供に対しては同罪だと思います。

> とにかく嬉しかったのは、彼女は今、これまでの人生の中で
> 一番安定していて幸せでいる ということがわかったことです。

↑これが一番大事だと思います。
どちらか一方が、つらい想いをしていたのだとしたら
それほど辛いことはないと思います。
よかったです。

他人んちのことに余計な口を出してすんませんでした。
いろんなことがあった1~2週間でしたねー。
おつかれさまです。
時には、ぼんやり何もしない一日を作ったら?

Comment by: つかりこ  | 2017年 05月21日 | 編集

Re: マッチ

マッチ、ありがとう!
うん。話してみると、うちの母が言ってたのと違っていることがあったり、
そういう事情なら仕方ないよね的なことがわかったり、etc.
とても有意義な時間でした。
マッチにはいつか話を聞いてもらうね。
韓流ドラマを地でいくような妹の人生にきっとびっくりするよー。

Comment by: さとちん  | 2017年 05月22日 | 編集

Re: 里花さん

里花さん、ありがとう!

> さとちんもその思いを受け止め消化するのに時間がかかったでしょうね。
妹は両親のこととか消化しつつあるとメールに書いてありました。
そうか、消化しきってはいないのか・・・と思った。
私は、親のことは消化しきっているつもりです。
でも、妹との関係はまだまだこれから〜と思っているから未消化かな?
いつか名前でなくて「おねえちゃん」と呼んでほしいな。。。

Comment by: さとちん  | 2017年 05月22日 | 編集

Re: つかりこさん

つかりこさん、ありがとう!
そうね・・同罪っちゃ同罪ですよね。
でも私は正直、幼い頃に別れてくれて有り難く思っているの。
私、あの父親とは無理。
ただ、どんなに生活が困難を極めても、奪い取ってでも、
妹は母の手元で育てるべきだったと思っています。
ひょっとしたら、私が父親に連れていかれていた方がよかったのかもしれません。
私ならある程度成長したら母の記憶があるから母の元へ帰れたかも。
妹はまだ赤ちゃんだったからどうしようもなかったんです。
まあ、そこらへん(妹を連れ去った)もあの人の策略だったのかもしれませんが。
あ、ごめんなさい。なんかドロドロした話になっちゃいましたね〜。
あはは。でも私も妹も人生の後半は良いこと尽くしになる予定なのよん♪
だいじょうぶ!ここ数日はだらだら暮らしています(笑)
つか兄ぃ、Thanks!

Comment by: さとちん  | 2017年 05月22日 | 編集

一時は音信不通だった状態だったのを、妹さんと会えて良かったです。

>「父も母も同罪」「子どもへの責任を果たせなかった事に変わりはない」

強い言葉ですが、それをメールで言えたということは、それだけ、妹さんはさとちんに心を開けたんだとアタシは思います。
詳しい事情は分かりませんが、妹さんの恨んでいた気持ち、さとちんの庇いたい気持ち、両方とも大事に認め合える将来が来るのではないでしょうか。互いを認め合い、良い関係となっていけます、きっと。

アタシは、どちらの気持ちも大事だと思うますよ。妹さんの気持ちと同じように、さとちんの気持も大事なのです。反論というか説明は、今すぐに鋭くするのではなく、少しずつ少しずつ、信頼関係を築いていきながら、できるよ!きっと!

長生きしましょう☆

追伸
アタシは、親が別れることって、子供への罪とは思わないなあ。
親も親の人生があるし。いろんな事情があるし。
子供の存在を否定しなければ、それで良いと思いますよ。
家庭に関することって、いろんな考え方があるとは思います。アタシがそう思うってだけ。

Comment by: きたあかり  | 2017年 05月22日 | 編集

Re: きたあかりさん

あかりちゃん、ありがとう!
うん、そうなんだ。私って何でも早急にこたえを出したがるとこがあって
いつもそういうとこよくないと思っているんだけど、
今回はパルちゃん生まれたことで慌ただしかったので
すぐに返信出来ず、かえってそれがよかったと思ってるの。
ゆっくりモヤモヤする時間が持てたし。
あかりちゃんが言うように少しずつ少しずつやってみるよ。
そう、それと親に「子どものために我慢してた」とか言われるのだけは勘弁★
幸いにもそのセリフをぶつけられることがなくてよかったわ〜。
> 親も親の人生があるし。
そうだね。親にも幸せになってもらいたいのは勿論だし、
自分が幸せじゃないと他者の幸せを応援するのはなかなか難しいと思うんだ〜。
家族のカタチは千差万別だから、これが正解ってのは無いかもしれませんけどね。

Comment by: さとちん  | 2017年 05月22日 | 編集