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202日記

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パシフィック・リム

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「パンズ・ラビリンス」傑作です。
ただ、まったくもって子供向けのファンタジーではありません。
アメリカではどうやらその点が誤解されて、一般の母親たちから酷評されました。
ファンタジー映画を子供が見れなくてどうするって!?
勘違いしたのは母親たちなのに・・・(^_^;)。

パシフィック・リムは画面が暗いのが残念でした。
もっとはっきりくっきり怪獣を観たかった・・・。

Comment by: バニーマン  | 2015年 07月14日 | 編集

おっしゃる通り!
ガンダムやゴジラガメラ系の好きな人を喜ばす映画ですよね。
監督も日本のそれらが大好きなので、
アメリカ映画の予算と現代の映像技術を駆使して作った
ファンよだれものの作品ということですねー。
「怪獣」や「でかいロボット」や「ロボットスーツ」などに興味のない人には
つまらない映画だと思いますが、伸びしろのあるカテゴリーなのでは?

Comment by: つかりこ  | 2015年 07月15日 | 編集

Re: バニーマンさん

>「パンズ・ラビリンス」傑作です。
> ただ、まったくもって子供向けのファンタジーではありません。
うん、うん。そうらしいですね。
これ、いつか必ず観ます!(私の“いつか”は悠長ですけど)

> パシフィック・リムは画面が暗いのが残念でした。
あ、私もそう思いました。
戦いの組んず解れつのシーン、目を凝らして動きを追ってしまいました。
恐竜は実はKAIJUだった!って話が面白かったデス。

Comment by: さとちん  | 2015年 07月15日 | 編集

Re: つかりこさん

> アメリカ映画の予算と現代の映像技術を駆使して作った
> ファンよだれものの作品ということですねー。
うん、うん。映像技術、本当にスゴイと思います。
コレ系のファンには確かに垂涎ものだろうな〜というのは納得☆
(私なんかに星3つなんか付けられて・・申し訳ないわねぇ)
舞台が香港っていうのも良い設定だと思いました。
あのごちゃごちゃとした建物乱立の街は踏みつぶし甲斐があってサイコーです。
(香港大好きなので本当にそんなことになったら許せないけどね)
本家本元の日本では怪獣映画を作らないのかしらね〜?

Comment by: さとちん  | 2015年 07月15日 | 編集

損してます?

怪獣ものって観た事ないわ~。ゴジラもガンダムも知らないし~。
それって、すんごく人生を損してます?
観るべき?
なぎ倒される街並みかああああ。好きな人は「おおおおお」となるんだろうけれど・・・。
我が家を壊されたら、困るなあ、くらいなもんで・・・。
でも映画って、そのすべてを絶賛できなくても、ここが良いと思える一か所があれば楽しめますよね。それが芦田愛菜ちゃんはさすが!でも良い気も・・。

Comment by: きたあかり  | 2015年 07月15日 | 編集

こんにちは

私は詳しくないけれど、「ゴジラ」っぽいなあと思いました。
日本のアニメや特撮ものファンは、海外にも多いんでしょうね。
芦田愛菜ちゃん、私は大河ドラマ「江」で登場したのを見て、
(宮沢りえ演じる淀君の、幼少時代の役だったかな?)
うわ〜すご過ぎる!なんじゃこの子〜と思ったのを思い出します。
目力がすごくて、その迫力にぞくっとしましたよ。

Comment by: 里花  | 2015年 07月15日 | 編集

Re: きたあかりさん

> 怪獣ものって観た事ないわ~。ゴジラもガンダムも知らないし~。
> それって、すんごく人生を損してます?
損してない、してない!
ただ単に世代が若いってだけです。知らない人はたくさんいると思いますよ。
知らないからって損するほどのモノじゃないです。ご安心をば。
私もこの映画は菊地凛子の演技観たことないな〜(「バベル」観てないです)
芦田愛菜ちゃんの噂の演技観たいな〜、ってとこからチョイスしたようなもんです。
いつかテレビでやったら観てみるのもいいかもね(それも興味があればの話です)

Comment by: さとちん  | 2015年 07月15日 | 編集

Re: 里花さん

> 日本のアニメや特撮ものファンは、海外にも多いんでしょうね。
どうやら想像以上に熱烈なファンが存在しているようですね。
素晴らしき日本文化ですわ〜。
この作品もそういう影響を受けて作られたのがよ〜くわかりますよ。
ところで、私には映画ポスターのロボットが
鉄人28号に見えてしょうがないです(笑)

芦田愛菜ちゃん・・将来どんなふうに子役から大人の女優に成長するのかが
楽しみですね。

Comment by: さとちん  | 2015年 07月15日 | 編集