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202日記

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ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

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あー、これも観たい!と思いつつ、まだ観ていない一本です(^_^;)

ダラダラ涙があふれるというのなら、一人で観ないといけませんね。
結構涙腺緩いので(笑)

Comment by: バニーマン  | 2016年 10月12日 | 編集

すばらしい映画ですよね、大好きな一本です。
いつものハリウッド映画みたいに短絡的なお涙ちょうだい
じゃないとこがいいと思います。
親子の愛情だけでなく、9.11をきっかけに、
アメリカの都会を代表するニューヨークに住む人たちの
心の問題やみんなが忘れているおもいやりに気づくようす
描いたんじゃないかと僕は深読みしています。
もう感動ものといえば、スティーブン・ダルドリーですよねー。

Comment by: つかりこ  | 2016年 10月13日 | 編集

観たけれど、内容をすっかり忘れてて、さとちんの文章を読んで、少し思い出してきたアタシは、情緒の無い人間だろうか・・・・。ううっ。
でも、『リトル・ダンサー』や『愛を読むひと』では号泣したから許してください。そっか~同じ監督かあ。

Comment by: きたあかり  | 2016年 10月13日 | 編集

Re: バニーマンさん

涙腺の緩さにはワタシも自信があります。
バニーマンさん以上だと思うので、
この映画を観てバニーマンさんが涙されるかどうかは
保証の限りではありません。
泣けなかったらゴメンね(今から謝っておこう)
でも、観てね!

Comment by: さとちん  | 2016年 10月13日 | 編集

Re: つかりこさん

つかりこさんのとこでこの映画の記事読んでから
観なくちゃリスト入りしていたんです。
やっと観ましたが、思っていた以上の良さでした!
私もこの映画好きです☆

> 親子の愛情だけでなく、9.11をきっかけに、
> アメリカの都会を代表するニューヨークに住む人たちの
> 心の問題やみんなが忘れているおもいやりに気づくようす
> 描いたんじゃないかと僕は深読みしています。
いえ、きっとそうだと思いますよ。
あと、それでも頑張って生きていかなきゃね、とエールを送っているのかな。
観た後に心があったかいものでいっぱいになって
いい気持ちでした。

Comment by: さとちん  | 2016年 10月13日 | 編集

Re: きたあかりさん

いや〜、好みの問題もあるからね。
それと、吹替え版で観た?
これ、吹替え版で観た方が感情移入しやすい気がする〜。

> でも、『リトル・ダンサー』や『愛を読むひと』では号泣したから許してください。
私は、
『ものすごく〜』はダラダラ、
『リトル・ダンサー』はジワッ、
『愛を読むひと』はツツー、
というかんじで涙しました。涙スイッチは皆それぞれですね(笑)

Comment by: さとちん  | 2016年 10月13日 | 編集