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202日記

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シシィのこと(4)

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こんにちは♪

今日は病院に行っていました
疲れています 今だいちゃんのマッサージをしていました
ごろごろと喉を鳴らす音が心地よいです
のんのん君も手厚い看病で元気になりましたよ

シシィ 楽しみがあって良かったね 
甘い物はささくれだった心に一筋の光明を与えます
ダイエットだけでは可哀想 飴も与えないとね
ある種国に文化をもたらした功績もありますね

babaちゃま ピヨコちゃんの訪問時間 忘れてたの
もうすぐ 駄目ね~しっかりしなさいよ なんて言われちゃったら
どうする =^-^=

Comment by: はやとうり  | 2016年 11月30日 | 編集

スイーツという楽しみがあって良かった・・・ダイエットとは反対の楽しみだけど、やはり人間楽しみが必要ですもの。「ああ美味しい」という気持ち、幸せになれますよね~

Comment by: きたあかり  | 2016年 11月30日 | 編集

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Comment by: -  | 2016年 11月30日 | 編集

Re: はやとうりさん

はやとうりさん、通院お疲れさまでした!
のんのん君も元気になってヨカッタ!!!
だいちゃんのマッサージしたら癒されそう♪ 私もなでた〜い!
人間て不思議ですよね。はたから見たら、ソレ変ジャンと思えることでも
本人には大事な行為だったりして・・・
シシィにはダイエットに走ることも、相反してスイーツに夢中になることも
生きる上で大切なことだったのかも。

> もうすぐ 駄目ね~しっかりしなさいよ なんて言われちゃったら
> どうする =^-^=
あはは〜、困っちゃいますね〜。
でも、そんなこと言われたら言われたで成長を感じてちょっと嬉しいかも。

Comment by: さとちん  | 2016年 12月01日 | 編集

人生は楽しみばかりとは言えないモノのようですね。
フランスでは、耐えられないモノそれは、幸せな毎日の連続! と、

おいしいと思うモノばかり食べては、オイシイと思えるモノが無くなってしまうのです。
時折に混じるマズイ物、これこそが美味しいモノの秘密なのです。

不幸になるからこそ、幸せの甘美を見つかられるのだと、、

どんな暮らししても、、半分コでしょうか?

Comment by: ウーさん  | 2016年 12月01日 | 編集

Re: きたあかりさん

> やはり人間楽しみが必要ですもの。
そうなんだよね。私もそう思うの。
家庭(宮廷)内があれでしょ、息苦しかったと思う。
苦しいことを払拭するために更に自分で自分を追いつめていたのかな?
スイーツという楽しみがなかったら本当に壊れていたかも・・・

Comment by: さとちん  | 2016年 12月01日 | 編集

Re: 鍵コメさん

鍵コメMさん、いえいえ、とんでもないです。
ご指摘ありがとうございます。
ヤバ〜い。ホントだ、あれじゃおかしいよね(汗
意味が通じるように修正しました。
これでいかがでしょう?

Comment by: さとちん  | 2016年 12月01日 | 編集

Re: ウーさん

> フランスでは、耐えられないモノそれは、幸せな毎日の連続! と、
え〜〜?!ホントですか?それは贅沢なことですよ。

> 不幸になるからこそ、幸せの甘美を見つかられるのだと、、
あ、これは頷けます。
そういうものかもしれませんね。

> どんな暮らししても、、半分コでしょうか?
私もそう思います。
神様はきっと皆に同じ量の幸せを与えてくれると思います。
(そう信じたい)
幸も不幸も自分がどう向き合うかで感じ方が違ってくるのかも・・・

Comment by: さとちん  | 2016年 12月01日 | 編集

こんにちは

うわあ、シシィったらスイーツ好きだったのね♪
それも、どんな小さなカフェでも気に入ればお墨付きにするなんて、
すごく素敵です!
長い旅で仕入れた各地のレシピも、TVもインターネットもない時代、
貴重な情報として人々の好奇心をくすぐったことでしょう。
そんなシシィの期待に応えるべく、宮廷内でも街中でも、
大勢の菓子職人がアイディアと腕を競い、活気付いたでしょうね。
そしてウィーンのカフェとスイーツの文化が花開いていった・・・。
これはシシィの功績、大きいですね!

ますます、シシィに親しみを覚えちゃいます♪
スイーツのもたらす喜びが彼女の慰めになっていただろうと思うと、
少し救われますね。

Comment by: 里花  | 2016年 12月01日 | 編集

Re: 里花さん

> 長い旅で仕入れた各地のレシピも、TVもインターネットもない時代、
> 貴重な情報として人々の好奇心をくすぐったことでしょう。
本当にそうですよね。
今も残っている貴重なレシピ・・・読めないけど見てきたいと思います。

Comment by: さとちん  | 2016年 12月02日 | 編集