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202日記

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流浪の月

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すごくおもしろそう!今、市民図書館にネット予約しました。650人待ちだけど、20冊くらい蔵書あるから、、、2年後くらいには読めるでしょう。(^o^)丿
真実って、確かにわからないよね。わからないのに、不確かな情報(この本ではネットとか?)のみで、自分の正義を押し付けられないよね。さとちんの文章、秀逸!考えさせられます。

Comment by: きたあかり  | 2020年 06月19日 | 編集

本屋大賞の本って、外れがないイメージだよ。
ぜひ読んでみたい!
教えてくれえありがとう(^^)/

Comment by: とも  | 2020年 06月20日 | 編集

Re: きたあかりさん

> 今、市民図書館にネット予約しました。650人待ちだけど、
> 20冊くらい蔵書あるから、、、2年後くらいには読めるでしょう。(^o^)丿
どひゃ〜〜!!なんだその数は?!すごい予約者数だねぇ。
2年後・・・来年には文庫本出てるんじゃなかろうか?
早くお手元へ回って読めることを祈ってます(汗)

Comment by: さとちん  | 2020年 06月20日 | 編集

Re: ともさん

> 本屋大賞の本って、外れがないイメージだよ。
そうだね。好みかどうかはさておき、読ませる力はすごいと思うよ。
ともちゃんとこの図書館は予約者数そんなでもないことを祈るわ〜。

Comment by: さとちん  | 2020年 06月20日 | 編集

こんにちは

「流浪の月」読まれたのですね。これは、私もとっても気になっています。それにしても、本の帯の文がちょっとこわいのですが><「せっかくの善意を捨てていく。云々」のくだりは、この本の深さを語っているような。今読んでいる本が終わったら、ぜひ、読んでみたいと思います。

この間紹介してくださった映画、ちょっと怖そうですね~

Comment by: Rose  | 2020年 06月23日 | 編集

Re: Roseさん

Roseさん、私も本屋大賞受賞作を読み終えました〜!
いえいえ、まったく怖い内容ではありませんよ。
つまりは世の中はお節介なほどの善意と好奇の眼に満ちているって話かなぁ。
私も「アーモンド」は文庫本になったら読んでみたいと思います。

> この間紹介してくださった映画、ちょっと怖そうですね~
これまた全然怖くないです。
ホラーの匂いがするのは最初の部分だけで、あとは笑いがこみ上げてきて
2に至ってはSFに?!
とにかくエンタテインメント性抜群ですので是非ご覧になってみてください!

Comment by: さとちん  | 2020年 06月23日 | 編集