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202日記

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世界にひとつのプレイブック

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・・・ですよね?
そんなにすごい作品かあ?って感じですよねー。
まあ、おもしろいけど、テレビドラマって感じですよねぇ。
アメリカでは、ああいう心の病をかかえた人が多くて、
こういう映画がハマったということでしょうかね?
わかんないやー。

にんげん、何がクレイジーで何がそうじゃないかなんて
わからないですよね。
僕は、他人に危害を加える人でなければ、
変な人、全然平気です。
ウチの業界、変な人だらけだし(笑)。

Comment by: つかりこ  | 2014年 02月27日 | 編集

確かに、みんなおかしな所、必ず持っていますよね。
でも、「おかしな所」を出さない努力は必要かと思いまする。
「おかしな所」に対する寛容は必要でしょうが、「出さない」努力も必要だと思います。
この「努力」を出来るか否かが、境目だと思うんですよねー。

Comment by: ペチュニア  | 2014年 02月27日 | 編集

Re: つかりこさん

あ~よかった。つかりこさんも同じような感想?
私も面白かったけど、そこまで評価高いのか~と、ちと驚いたんですわ。
ま、確かに鑑賞者の置かれた状況によって評価ってちがってっくるんでしょうね~。

うんうん、そうなんです。
私らに見えないものが見え、聞こえないものを聞いてたって
その人が危害を加えるでもなく幸せに暮らしているなら
それでいいじゃないですか~というようなことがあったんで
ちょっと言葉足らずだったんですがあんなふうに書いちゃったの。
それがその人の穏やかに暮らせる手段となっているならクレイジーもアリでいいじゃん、て。
おっと、また長くなったゾ。
つかりこさんとこの業界の変な人話も聞いてみたいです。

Comment by: さとちん  | 2014年 02月28日 | 編集

Re: ペチュニアさん

そうですよね~。おかしな所を出さないように努力したら世の中円滑にま~るくおさまるかも~。
それには自分のおかしな所に気づいている必要がありますな~。
私なんて人のおかしい所なら言えるけど自分のことになると・・・うっ(-_-;)
精進いたしまする~☆

Comment by: さとちん  | 2014年 02月28日 | 編集

話は深刻な感じがするけど、明るく笑える映画にしてるところは、さすがアメリカなんでしょうか!
誰もがクレイジーなところを持っている・・・そんなふうに共感させてくれるのもいいですね。

Comment by: 里花  | 2014年 02月28日 | 編集