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202日記

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ラスト、コーション

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こんにちは

女は、変わるものですね〜。
でも、美しい方は、どう変わっても美しい!
スパイの恋愛というと、私は青池保子さんのマンガ「Z」を思い出しちゃうわ!
二人の気持ちが近づいて、重なっていく、という流れは素敵ですね。

Comment by: 里花  | 2014年 09月10日 | 編集

ワカンナイわー★
お茶のみ友達じゃあ目的は不達成なのねえ〜、きっと。
男って「お茶」だけじゃあ油断しないんだー★★★
    ↑
今更、「お勉強」をして帰るペチュニア・マイセンフラワー♪

Comment by: ペチュニア  | 2014年 09月10日 | 編集

トニー・レオンといえば、香港の超有名スターのはずですが、
僕が知っているのは、「レッドクリフ」と「グランド・マスター」で、
いずれも格闘系なんです。
エッチ系もあるんですね(恋愛系とも言うか)。
こういう作品も観てみましょうかねー。

Comment by: つかりこ  | 2014年 09月11日 | 編集

Re: 里花さん

女は化けます〜特に素地の良い女は大化けしますデス〜。
「私の男」でも、ふみちゃんの化けっぷりにはびっくりしましたもの。同性ながらコワイ。
「Z」は、このDVDを貸してくれた友達(マッチ)が大ファンで、
学生時代に「Z」をたくさん読ませてもらいました。なつかし〜。
男と女の情愛って当事者同士しかわからないビミョーなとこがあるのよね〜うんうん
・・・と思っちゃいましたわ。

Comment by: さとちん  | 2014年 09月11日 | 編集

Re: ペチュニアさん

女スパイとしては、色仕掛けで手中に収めていろいろ聞き出したいわけですから
そりゃ〜お茶だけってわけにはいかないんじゃないのかしらね〜あははは。
まあ、わたしら平凡な一般人は煎餅とお番茶で交流を深めるの清い男女交際(笑)が
平和でいいかも〜☆

Comment by: さとちん  | 2014年 09月11日 | 編集

昨日コメントしたのに、パソコンの調子が悪くて、アップできなかったみたいです。
ねねね、これいいよね~。
さとちん様ならきっとお気に召すと思っていたのです。
私は「ブロークバックマウンテン」もかなり好きなのですが、この「ラストコーション」の方が感情移入しやすいですよね!
イー夫人は「ラストエンペラー」の皇后婉容を演じたジョアン・チェンなんですよ。ちょっとしたしぐさに名流婦人の鷹揚さと利口さがにじんでいてうまいです。も一度見る時はジョアン・チェンにも注目してね。

Comment by: マッチ  | 2014年 09月11日 | 編集

Re: つかりこさん

そっか、私はトニー・レオンさまは、格闘系でなくロマンチック恋愛系(「恋する惑星」等の)しか
観ていないので、ジェントルマンのイメージでいっぱいです。
この映画は、いろんなカラーを持っていますが(ただし格闘系ではない)
エロス恋愛系としても十分観ることが出来る作りになっておりますね。
お楽しみくださいませ☆ (*⌒.-)-☆

Comment by: さとちん  | 2014年 09月11日 | 編集

Re: マッチ

おっ!噂をすればマッチ、コメントありがとうござんす!
あ〜んど、DVD貸してくれてありがとー!!
「ラスト、コーション」すんごく良かったわ〜☆
そうそう、イー夫人を演じたジョアン・チェン、彼女とても良いですよね!
「ラストエンペラー」は観たけど、実は遠い昔すぎてジョアン・チェンのことは覚えていないのよ。
でも、この映画で脇役だけど、キラリと光っているな〜と思いました。
品がにじみ出るっていうの?上流階級の夫人役に遜色ない、そのものな感じがしました。
それにしてもトニー・レオンさま、幅が広い役者ですね〜。驚いたぜ(笑)

Comment by: さとちん  | 2014年 09月11日 | 編集

女スパイはブスと年増は「不採用」なんだー★

Comment by: ペチュニア  | 2014年 09月12日 | 編集

Re: ペチュニアさん

ま、映画ですしね。
映画の中の女スパイは、ボンドガールをはじめ美女しか見たことありませんね。
潜伏先の求めるものにもよるのでしょうけれど〜。

Comment by: さとちん  | 2014年 09月12日 | 編集

尊敬!

やっぱり、さとちんさんが書くと、いいわ~。文章力を感じるわ~尊敬。
うんうん、アタシもあのラブなシーンはあのくらいの過激さが必要だと思います。
内心を隠しながら、でも本能はそうなのねっせつないわっ。
ということで。

ちなみにアタシ、「ブロークバック・マウンテン」も大好き。

Comment by: きたあかり  | 2015年 03月02日 | 編集

Re: きたあかりさん

ホント、あの過激なラブなシーンは必須ではありましたが
目がテンになりましたよね(笑)
しかし、哀しい話だよね〜。

「ブロークバック・マウンテン」は、嫌いじゃないけど
すごく純愛だな〜と思うけど
シチュエーションのせいでしょうか? 人ごとってかんじでのめり込めなかった。
同性愛はまったく否定しないし全面的に認める立場だけど、
あぁ私って超ストレート人間なんだわ〜って思った(笑)

Comment by: さとちん  | 2015年 03月03日 | 編集