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202日記

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エリザベス

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こんにちは

エリザベス1世といえば、私が思い出すのは
山本鈴美香さんのマンガ「七つの黄金郷(エルドラド)」だよ〜!
その頃のヨーロッパ情勢は、あのマンガで学びましたよ(笑)。
いつ毒をもられるかわからないから、少しずつ毒を飲んで
体を慣らしておく、なんて話も出てきましたよね。
ああ怖い・・・。

あのマンガ、最後どうなったんだろう?と思ったら、
完結しないまま連載終了しちゃったみたい。
面白かったのにな〜。

Comment by: 里花  | 2014年 09月20日 | 編集

かなり大昔にエリザベスⅠ世の母親のアン・ブーリンを描いた映画があったけど、怖かったらしいワ〜↓
「1000日のアン」とかいう邦題よ。
イギリスって優雅な感じだけど中世は凄かったのねー★
マー日本もそうかな・・・。

トップに立つ人は孤独なのね。
人間の権力欲ってすんごいわー★

Comment by: ペチュニア  | 2014年 09月20日 | 編集

Re: 里花さん

> 山本鈴美香さんのマンガ「七つの黄金郷(エルドラド)」
私、これねぇ、ちゃんと読んでいないんですよ。
もちろん連載しているのは知っていましたが、ふ〜む、そんなに面白かったんだ〜!
しかも未完?
へぇ〜どうなってんの〜?と思いググったら、
えぇ?!山本さん、そういうことになってんの??とビックリ☆
う〜ん、どうしちゃったんでしょうねぇ、人の人生はわからんねぇ。
マンガの方は今からでもいいから読んでみたい!!!

Comment by: さとちん  | 2014年 09月21日 | 編集

Re: ペチュニアさん

> 「1000日のアン」
あるんですねぇ、母親のアン・ブーリンを描いた映画も☆
禍福は糾える縄の如しっていうけど、
そんなアップダウンの激しい人生は嫌ですねぇ。
最期が断首とか火あぶりとか・・・おぇ〜やめてほしいです〜〜。
昔はとかく生きるのが大変だったように思います貴族も庶民も。
現代も未来からみるとタイヘンだったわね〜と思われるのかしら?
それとも、あの頃はよかったな〜かな?

Comment by: さとちん  | 2014年 09月21日 | 編集

ここ十年以上映画館にも行ってませんし、ビデオ屋さんも近くにはないので、テレビでやる映画くらいしか観てませんね〜。
この映画1998年のものなら、ギリギリ知っていそうなものですけど、知りませんでした。
フランスも革命で王族をみんなギロチンにかけちゃう恐ろしい民族ですから、王様でいるのも楽じゃなかったのでしょうね。
この女優さん、顔が貫禄ありそうですね。^0^

Comment by: yoyo  | 2014年 09月22日 | 編集

Re: yoyoさん

この女優さんは、以前記事で紹介した「ギフト」の主演女優です。
お顔は好みじゃないんだけど、
(ちょっと陰があって薄幸な、そして見る角度では凄みのある顔立ちですよね)
すごく上記↑作品に合ってて上手くて、私の中で注目度ア〜ップでございました。
この「エリザベス」でも、過酷な人生を歩みだす女性を演じてて
役柄的に合っているな〜と思いました。
もうね、ヨーロッパこわい、こわい!
宗教で戦争になるし、処刑の仕方こわいし〜。
ホントあの当時のヨーロッパに生まれなくてよかったわ〜
って、実は前世で生まれてたりして〜?(笑)
フランスでもテレビで映画をがんがん放映してくれるといいですね。

Comment by: さとちん  | 2014年 09月22日 | 編集

ケイト・ブランシェット

アタシは、ケイト・ブランシェットさん、大好きです。
この映画観て、運命に震え、祈りながら不気味に変容していく女王の迫力と、白い肌、怖かったけど、彼女にぴったりで、震えました。
ギフトも観ました。あれ?この人は女王のはずなのに、なんじゃこの服装はっ!と、めまいがしました。

Comment by: レインボウ  | 2014年 10月05日 | 編集

Re: レインボウさん

連続でコメントありがとうございます。
あはは〜私は逆だったから、最初お姫様のケイト・ブランシェットに慣れなかったです。
「ギフト」のあの、ちょっとやつれたような怪しいような雰囲気がよかったから〜。
でも、どっちもブキミちゃん要素はありましたよね〜。

Comment by: さとちん  | 2014年 10月06日 | 編集