FC2ブログ

202日記

HOME » 映画 » Entry

赤い薔薇ソースの伝説

このページのトップへ
 後から修正や削除ができます。
 管理人への非公開コメントとして投稿。

ありがとう!

おー、記事にしていただいたんですね!
ありがとうございました。
お手間だったでしょう?すんませんでした。

一言でいえば、“変わった映画” ですよねぇ?

ロサウラがかわいそうだし、ペドロはなんかエッチ以外能無しだし、
いちばん上のお姉さんはすっぽんぽんだし、母親の執念はとんでもないし・・・
よくぞ最後まで観ていただきました。(笑)
でも、別に “ひっかけた” わけではないんですよ。

ルミさん、僕もどっかで見たことある顔だなあ、って今でも思っているんですが、
柏原るみ?んー、似てますかあ?
柏原るみさんのほうが、だいぶん美人な気がしますが・・・(ごめんルミ)
いつか思い至ったら、連絡しますねー(笑)。

> こんな機会でもないと観ることのない作品だったと思います。感謝!

↑こちらこそ、スキっとしない作品を観させちゃって、すみませんでした。

お礼は絶対無用です。
そのかわりといったらなんですが、
もし可能でしたら、ディスクわ映画カッパさんに送ってやっていただけますか?

Comment by: つかりこ  | 2015年 05月17日 | 編集

こんにちは

つかりこさんの記事でもあらすじは読みましたが、
これは見る人によっていろんな感想がありそうですね〜。
でもメキシコってあまり知らない国だから、
深い社会的意味合いがあるんだろうな〜って思いました。

Comment by: 里花  | 2015年 05月17日 | 編集

Re: つかりこさん

つかりこさん、楽しませていただきました!
我が家で観た記念すべき初DVDでございます☆(テレビ買ったのよ〜)

> 一言でいえば、“変わった映画” ですよねぇ?
はい。正直に申し上げて “変わった映画” でございました。
ですが、ぜんぜん退屈な映画ではありませんでしたよ。
ひっかけられたとも思っていませんよ〜(笑)
記事中にも書きましたが、たぶん自分では選んで観ない作品だと思うので
メキシコ映画に触れられて世界が広がってよかったと思っていま〜す。
あんがとね〜♪

あ、あとね、ルミさんだけど石原真理にもどこか似ていませんか?
え? 真理の方が美人? 好みだって?
いや、そういう話じゃなくて・・似ているか似てないか・・

ディスクを映画カッパさんんへ送る件、合点承知の助でぃ☆
カッパさ〜ん、待っててね〜♪

Comment by: さとちん  | 2015年 05月17日 | 編集

Re: 里花さん

> 深い社会的意味合いがあるんだろうな〜って思いました。
そうですね、たぶん観る人が観たら随所随所に
いろんな意味合いが込められているのがわかるんだろうと思います。
邦題は「赤い薔薇ソースの伝説」ですが、
英語版だと『Like Water for Chocolate(チョコレートのための水のように)』で
スペイン語の原題『como agua para chocolate 』の直訳なんですって。
(これは、つかりこさんの記事でもう御存知よね)
メキシコの慣用句らしいけど、タイトルだけでも意味深げですよね。
私は社会的背景はまるでわかんないから母娘関係に注目して記事を書いたけど
歴史や文化を知ったうえで観たら、ものすごく深いものを感じられるのかも。
でも、私の場合、浅い鑑賞だったとしても
普段あまり知ることのないメキシコに触れられてとてもいい機会を得ました。
これだから映画って楽しいですよね〜♪

Comment by: さとちん  | 2015年 05月17日 | 編集

確かに!

確かに、姉のロサウラが気の毒だわよ。
ロサウラもわかっていたのかな?愛が無いってこと。
それでもやっぱり、母親に支配されているがため、結婚したの?
怖いよ母親。
アタシも母親に支配されて育ち、怖さがわかります。精神を病んでしまうのも納得です。いまだに抜けられません。

つかりこさんの記事を読んだ時も観たいと思ったけれど、さらに興味を増しました。

Comment by: きたあかり  | 2015年 05月18日 | 編集

Re: きたあかりさん

姉のロサウラも母親の言いなりだったってこともあったけど
きっと、妹が自分より先に結婚するのは面白くないとか
そういうライバル視する感情もあって(これは私の想像だけど)
ちょっと格好良さげなペドロと結婚しちゃってもいいかも〜
ペドロだって妹からアタシに易々と鞍替えしたのは
アタシの方がいい女だと気づいたからよ〜
なーんて思って結婚しちゃったんじゃないのかな〜?
でも、結婚してみたら、
ペドロったらちっともアタシに振り向いてくれない!キーッ★
と死ぬまでずっと嫉妬の炎を燃やしていたんだと思うわ。可哀想に。

娘に限らず子どもへの母親の影響力というのはすごいものがあると思います。
そんなことに気づくのはずっと後になってからなんだけど
気づいた時に我が身を振り返らなきゃねって思うわ。私もひとりの母親として。
まあ、あかりちゃん、私らは良い反面教師を得たということで
同じ轍を踏まないようにしましょうや。
DVD、レンタルしにくいようでしたら、つかりこ兄ちゃんにお借りしてみては?

Comment by: さとちん  | 2015年 05月18日 | 編集